婚姻・離婚・内縁・男女間紛争、セクハラ、痴漢、ペット事故、子供の事故、傷害事件等の
トラブルを当事者間の自由な話し合いと、譲り合いで解決!


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●婚姻・離婚・内縁・男女間の紛争  ●セクハラ  ●痴漢  
●子供の事故  ●ペット事故  ●傷害事件

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[ケース別対応編]

●婚姻・離婚・内縁・
 男女トラブル


●セクハラ

●子供の事故

●ペット事故

●傷害事件


〔示談書モデル文例〕

○別居

○婚約破棄

○内縁関係解消

○認知

○養育費

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<特定商取引法に基づく表示>

<免責事項・プライバシー>

<リンク>





<合意書>
別居、婚姻費用分担、子との面接等について
詳細に合意したもの

1.





2.

3.













4.









5.
夫(福岡一郎)と妻(日本花子)は、当分の間別居することとし、妻はその生家である○○県○○市○○町○○丁目○○番○○号山田次郎方に移転する。

*別居についての合意です。

別居期間中長女桃子及び長男太郎は妻において監護養育する。

(1)夫は妻に対し、今月から将来同居又は離婚するに至るまで、妻及び子女の生活費として毎月8万円を、ただし、6月12月については16万円を、妻の銀行口座(○○銀行○○支店普通預金口座 ○○○○○○)に振込送金して支払う。

*生活費の金額、支払い方法を定めたものです。

(2)子女の入学、学習塾への入金等子女の教育に関し多額の出費が必要な場合には、夫は上記生活費とは別にその都度必要な金員を妻の上記口座に送金するものとする。

*中学や高校の入学金や進学塾への入会金などまとまったお金が入用な場合のことをあらかじめ合意したものです。

(1)夫は、夫が少なくとも2ヶ月に1回以上(年6回以上)の割合で長男及び長女に面会することを認め、妻は面会がスムーズに行われるよう配慮するものとする。

(2)上記面会のうち、少なくとも1回は泊りがけ(ただし、原則として子女の夏期または冬期休暇期間に限る)とする。

(3)妻は子女に対し、夫に対する非難、悪口等を言わないよう留意し、子女の夫(父)に対する尊敬心が損なわれないよう努めるものとする。

夫はこれまでの飲酒の上での妻子に対する暴力、暴言を反省し、今後は飲酒を極力慎み、再び妻子と同居できるよう努力するものとする。
以上の合意成立の証として、本合意書2通を作成し、各自1通のを所持するものとする。

   平成○○年○○月○○日

            (夫)   福岡 一郎  ㊞
            (妻)   日本 花子  ㊞
〒810-0073
行政書士平塚事務所
代表 平塚桂太(ひらつかけいた)
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電話:092-737-8830 FAX:092-737-8890
福岡県行政書士会所属
行政書士登録番号:第06400693号
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