婚姻・離婚・内縁・男女間紛争、セクハラ、痴漢、ペット事故、子供の事故、傷害事件等の
トラブルを当事者間の自由な話し合いと、譲り合いで解決!


【当事務所の主な取り扱い業務】 事務所までの地図

●婚姻・離婚・内縁・男女間の紛争  ●セクハラ  ●痴漢  
●子供の事故  ●ペット事故  ●傷害事件

◆離婚協議書作成はこちら  ◆遺産分割協議書作成はこちら

◆メール相談 3回・3000円    ◆無料相談 初回のみ
 示談書・内容証明書作成依頼の場合は、相談料を作成費用に充当いたします

◆内容証明郵便作成のお問い合わせ・お申し込み
 
(慰謝料、損害賠償を請求したい ・示談交渉を始めたい ・示談交渉の場に引っ張り出したい)

◆示談・合意書作成のお問い合わせ・お申し込み

交通事故、不動産、医療事故等に関しては、当事務所は専門外のため、扱っておりません。
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■示談交渉の前にすべきこと

■示談交渉のポイント

■お申し込み前の確認事項

■準備するもの

■作成手順

■作成報酬

■お問い合わせ・お申し込み

■内容証明郵便

■公正証書

■金銭の貸借契約

[ケース別対応編]

●婚姻・離婚・内縁・
 男女トラブル


●セクハラ

●子供の事故

●ペット事故

●傷害事件


〔示談書モデル文例〕

○別居

○婚約破棄

○内縁関係解消

○認知

○養育費


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相談・質問などは上記のメールフォーム以外で送信されたメールには原則として対応しいたしません。

どうしても送信できない方のみ下記メールアドレスまで直接お送りくださいませ。

info@zidansyo.com

(氏名・住所・電話番号をお願い致します。)

<示談交渉のポイント>

●交渉開始までのポイント

・相手のことを詳しく調べる。相手を知ることが大事

・トラブルが起きたらできるだけ早めに交渉する

・裏付けとなる資料(証拠)を調査、収集する

・作戦・戦略を立てる

 
・妥協する点、譲らない点を確認しする。


・どのような方法で相手と交渉するか選択する
 
 直接相手と交渉する
 身近な人などの第三者に間に入ってもらい交渉する
 第三者に代わりに交渉してもらう
 内容証明で郵便を出す

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●話し合いのポイント

・自分の主張を明確に相手に伝える
 

 相手の理解を得ることが大事です。
 妥協する線を決めておく。
 (金額の減額、分割払いを認める、猶予期間を与えるなど) 

・相手の言い分も聞く

・冷静に粘り強く話し合い、必要ならば妥協する。

・事前に期限を設けて交渉する
 
 お互いの主張がぶつかり合うばかりで、話し合いが一向
 に進展しない場合は、交渉を打ち切り、別の手段(調停・裁判)
 を考える。

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●示談が成立したときのポイント

・示談の内容を確認する

 後でトラブルが起こらないように示談書を作成する前に
 当事者で示談条件を確認しておく

・示談の内容を文書にする
 
 金銭の支払を目的とするものは、公正証書にしておく
 のが確実です。(特に分割での支払いの場合)

・約束どおりに義務が履行されないときにはどうするのか
 示談条項に入れておく


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