婚姻・離婚・内縁・男女間紛争、セクハラ、痴漢、ペット事故、子供の事故、傷害事件等の
トラブルを当事者間の自由な話し合いと、譲り合いで解決!


【当事務所の主な取り扱い業務】 事務所までの地図

●婚姻・離婚・内縁・男女間の紛争  ●セクハラ  ●痴漢  
●子供の事故  ●ペット事故  ●傷害事件

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◆メール相談 3回・3000円    ◆無料相談 初回のみ
 示談書・内容証明書作成依頼の場合は、相談料を作成費用に充当いたします

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(慰謝料、損害賠償を請求したい ・示談交渉を始めたい ・示談交渉の場に引っ張り出したい)

◆示談・合意書作成のお問い合わせ・お申し込み

交通事故、不動産、医療事故等に関しては、当事務所は専門外のため、扱っておりません。
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■示談交渉の前にすべきこと

■示談交渉のポイント

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■内容証明郵便

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■金銭の貸借契約

[ケース別対応編]

●婚姻・離婚・内縁・
 男女トラブル


●セクハラ

●子供の事故

●ペット事故

●傷害事件


〔示談書モデル文例〕

○別居

○婚約破棄

○内縁関係解消

○認知

○養育費



<傷害事件>

暴力を振るったり、暴行等で傷を負わせたような場合は犯罪として刑事上の責任を負います。犯罪行為が民法上の不法行為にあたることはもちろんです。したがって、加害者は被害者に対して不法行為に基づく損害賠償義務があります。

●けんかで怪我をさせられた

けんかの原因、怪我の程度など、その当時の情況によっても異なりますが、総合的に判断し相手方の責任がより重ければ、けがの治療費、休業損害、慰謝料など損害賠償を請求できます。

一方的に攻撃されたのであれば、加害者に対して損害を賠償することも可能ですが、双方が攻撃しあった場合に損害賠償を求めると逆に損害賠償を請求されかねませんので、よほど損害が大きくない限り何もしないほうがいいかもしれません。

内容証明書を作成する場合は、その情況をを詳細に記載し、相手に賠償を請求します。(日時・場所・状況・負傷箇所・治療費・慰謝料)

○傷害事件のケース

・駅のホームの喫煙エリア外で喫煙していた人に注意した
 ところ、殴りかかられた。

・他人の飼い犬に噛まれケガをした

・言い争いがエスカレートして、掴み合いとなり、最後は
 
相手から一方的に暴行を加えられた。


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