婚姻・離婚・内縁・男女間紛争、セクハラ、痴漢、ペット事故、子供の事故、傷害事件等の
トラブルを当事者間の自由な話し合いと、譲り合いで解決!

行政書士には、法律に定められた「守秘義務」があります。示談書・合意書・和解書作成についてのお悩み
お困り・不安等がありましたら安心してご相談くださいませ。


【私が事務所代表の平塚です】

事務所案内・プロフィールはこちらから
お問い合わせ・お申込みはこちらからどうぞ

TEL:092-737-8830
【当事務所の主な取り扱い業務】 平塚事務所ホームページ 事務所までの地図

●婚姻・離婚・内縁・男女間の紛争  ●セクハラ  ●痴漢 
●子供の事故  ●ペット事故  ●傷害事件

◆離婚協議書作成はこちら  ◆遺産分割協議書作成はこちら

◆メール相談 3回・3000円    ◆無料相談 再開しました!


◆内容証明郵便作成のお問い合わせ・お申し込み
 
(慰謝料、損害賠償を請求したい ・示談交渉を始めたい ・示談交渉の場に引っ張り出したい)

◆示談・合意書作成のお問い合わせ・お申し込み     お客様の声

◆示談書の記載内容チェックサービスをご希望される方はこちらから

交通事故、不動産、医療事故等に関しては、当事務所は専門外のため、扱っておりません。
 トップページ問い合わせ・お申込み示談書作成手順作成報酬事務所案内

■示談交渉の前にすべきこと

■示談交渉のポイント

■お申し込み前の確認事項

■準備するもの

■作成手順

■作成報酬

■お問い合わせ・お申し込み

■内容証明郵便

■公正証書

■金銭の貸借契約

[ケース別対応編]

●婚姻・離婚・内縁・
 男女トラブル


●セクハラ

●子供の事故

●ペット事故

●傷害事件


〔示談書モデル文例〕

○別居

○婚約破棄

○内縁関係解消

○認知

○養育費


<事務所案内>

<特定商取引法に基づく表示>

<免責事項・プライバシー>

<リンク>


■平塚事務所のサイトマップ

相談・質問などは上記のメールフォーム以外で送信されたメールには原則として対応しいたしません。

どうしても送信できない方のみ下記メールアドレスまで直接お送りくださいませ。

info@zidansyo.com

(氏名・住所・電話番号をお願い致します。)

お問い合わせ先

〒810-0073
福岡市中央区舞鶴1丁目4番1号ハイザックビル706号
行政書士平塚事務所
代表 平塚桂太
 (ひらつかけいた)
営業時間 月~土曜日
10時~17時
日曜、祝日休み
電話
092-737-8830
FAX
092-737-8890
福岡県行政書士事務所
登録番号
第06400693号


行政書士は法律で秘密を守る義務が定められております。
安心してご相談・ご依頼ください


■行政書士法第12条■
行政書士は、正当な理由がなく、その業務上取り扱った事項について知り得た秘密を漏らしてはならない。行政書士でなくなった後も、また同様とする


●内容証明作成お申し込み

●示談書作成お申し込み

<示談とは何か>

示談は慰謝料・損害賠償のような民事上の紛争を裁判によらず当事者間で話し合って解決する和解契約の一種と考えられています。
示談は契約としての効力を持ちますので、示談がいったん成立すれば、後になって示談した内容を変更することができませんので慎重にやる必要があります。
示談の成立後は、双方が権利や義務を有することになります。その約束を履行しない場合には、その示談書を証拠として訴訟を起こすことも可能です。

どのような場合でも示談が可能というわけではありません。示談での解決が困難な問題もあります。
次のようなケースの場合、示談での解決は困難です。

●お互いの主張が衝突している場合
●相手側に誠意がなく、交渉が難航して、時間だけが
 経過している場合
●電話・手紙・内容証明などで呼びかけても示談交渉に
 一切応じない場合


お問い合わせ・お申込み


<示談書作成のメリット>

■費用がかからない

紛争解決のために訴訟をした場合には、弁護士費用・訴訟費用(手数料など)がかかります。
しかし、示談での解決の場合は、相手との話し合いで決着がつきますので費用はかかりません。

■トラブルを早期に解決できる

裁判所に訴えを提起し、確定判決を得て、強制執行によって現実に現金を手に入れるまでには時間がかかります。訴訟になると半年程度で判決が出ることが多いようですが、場合によっては、1年を超えるものも少なくありません。また、裁判にかかる労力も大変なものです。

裁判により解決するよりは、示談で解決できるのなら示談による解決を選ぶほうが費用・時間・労力などあらゆる面で有利です。

お問い合わせ・お申込み


<示談書を公正証書にする>

公正証書では金銭の支払いが滞った場合に強制執行ができます。

私人間で作成された示談書には強制執行力はありません。そのため示談内容の約束が守られない(支払いが滞る)場合は、訴えを起こして、判決をとるなどしなければ教師執行はできません。

一定の金銭等を支払う内容の場合、示談書を公正証書にしておけば支払いが滞ったときには、訴訟などの法的手段をとらなくても強制執行することができます。

強制執行することができる条件

①公正証書になっている
②約束どおり支払をしなければ、強制執行受けてもよい旨
 の文言が入っている


特に金銭の支払が何ヶ月か先の場合や分割払いの場合には公正証書にすることをお勧めします。

公正証書について詳しく知りたい方はこちら

お問い合わせ・お申込み


<示談手続きの流れ>

●トラブルの発生 
    ↓
●話し合いに応じてくれるように呼びかけ
    ↓
●相手との交渉
    ↓
●双方が合意
    ↓
●示談書の作成(場合によっては公正証書にする)
    ↓
●示談内容の履行


お問い合わせ・お申込み
〒810-0073
行政書士平塚事務所
代表 平塚桂太(ひらつかけいた)
営業時間:10時~17時<月~土曜日>日、祝日休み
電話:092-737-8830 FAX:092-737-8890
福岡県行政書士会所属
行政書士登録番号:第06400693号
E-mail:info@zidansyo.com
CopyRight(C)2006行政書士平塚事務所 All Right Reserved

◆30分出張面談相談
 (福岡市内限定)

費用:3000円

月・水・土のみ

お申込みはお電話で!

092-737-8830


◆無料相談

◆お申し込み


◆お客様の声

【お客様の生の声】 他の「お客様の声」もご覧になりたい方はこちらから
(アメブロ)
「福岡で奮闘中!行政書士の実録ブログ」  

*ブログ毎日更新中です。ぜひご覧下さいませ。

◇ビジネス契約書を作成するときは◇   「ビジネス契約書作成支援室」

◇金銭貸借の契約書を作成するときは◇ 「金銭消費貸借契約書作成支援室」
 
 事務所での面談相談 30分 3000円 事務所までの地図

 お申込みはこちらから 

 お急ぎの方はお電話でお申込みください。TEL 092-737-8830


◆当事務所運営サイト   (行政書士平塚事務所のホームページ)

○会社設立支援室  ○合同会社設立支援室  ○電子定款作成支援室

○定款変更・議事録作成支援室    

○事業資金調達支援室  ○事業計画書作成支援室 ○風俗営業許可申請支援室

○「離婚協議書」の作成に「公正証書」を活用!  ○示談書作成支援室

○遺産相続手続支援室    ○相続対策支援室 ○自動車相続支援室

○遺産分割協議書作成支援室   ○公正証書遺言作成支援室

○公正証書作成支援室    ○任意後見契約支援室  

○金銭貸借契約書作成支援室 ○即効!「内容証明郵便」活用